【4/22開催】「整える」が先__努力を空回りさせないための「状態」作り
- pertecolor33
- 17 時間前
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「整える」が先__
準備も努力も、状態が整っていなければ空回りしてしまう…

うまくいかない理由を、、
準備不足や努力不足だけに帰属させていませんか?
経験もある
準備もしている
それでも、大事な場面で力が出ない
言いたいことがうまくまとまらない
相手の話を受け止めきれず、会話が噛み合わない
人間関係に、必要以上の摩擦が生まれてしまう
そんな感覚に覚えがある方に、問いかけたいのは…
「そのときあなたの状態はどうでしたか?」
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成果を決めているのは能力ではなく「状態」
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わたしがカウンセリングの場で繰り返し見てきたのは、
知識も意欲もある人が、
「状態」の影響によって本来の力を発揮できていない場面。。
たとえば、緊張が強いと視野は狭くなり、言葉は出にくくなります。
焦りがあると、相手の話を最後まで受け取る前に反応してしまいます。
身体がこわばっていると、頭では落ち着こうとしていても、実際には落ち着いて聴くことが難しくなります。
交感神経が優位なままでは思考は浅くなり、判断は荒くなる
身体が硬直していると、相手の言葉を深く受け取ることができない
そして、受け取れなければ、関係は浅いままで止まります
これは気合いや心がけ
だけで解決できる問題ではありません。。
状態が変わることで、はじめて見えるもの、受け取れるものがあります。
努力やスキルを活かすためにも、まず整っていることが土台になるのです。
そのことを、もっと多くの方に体感していただきたいと思っています。。
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状態が変わると、何が変わるのか
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ここが最も重要なポイント
状態が整うと、次のような変化が起きます。
・会議や商談で、言葉に詰まらず自分の意図を伝えられる
・相手の話を最後まで受け取り、ズレのないやり取りができる
・表面的な会話ではなく、本音レベルの対話
・不要な気疲れや対人ストレスが減る
・判断が早くなるのではなく、「適切になる」
能力を“出せる状態”になる、ということです
多くの人は、能力を上げようと努力するかもしれません
しかし実際には、「出せていないだけ」というケースが非常に多かったりするもの。
だからこそ「整える」が先に必要になります。
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4月22日、「整える」を体験するセミナーを開催
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今回のセミナーは2部構成
ただ、別々のテーマを並べているのではありません。
第1部では「身体を整える」ことを体感し、
第2部では「整った状態で人の話を聴く」と何が変わるのかを体験していきます。
身体が整うと、受け取る力が変わる
受け取る力が変わると、対人関係が変わる
この流れを、頭で理解するだけでなく、
実感として持ち帰っていただける構成
今回のセミナーでは、たとえばこんなことを体験していただけます。
・自分がどんなときに緩むのかを知る
・身体の状態が思考や判断、対人関係にどう影響するのかを体感
・相手の話を“うまく聴く”のではなく、“受け取れる状態で聴く”感覚をつかむ
・日常や仕事の現場で再現するための具体的なヒントを持ち帰る
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登壇者のご紹介
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【第1部:小林万記さん(施術サロン「ゆるっと。」主宰)】

万記さんは、子どもの頃から体調不良を抱えながら育ち、多くの時間と意識を「痛み」や「不調」に向け、やりたかったことを諦め続けてきた・・・とHP内で語っています。
その経緯の中で「緩む」に出会い、状態が変わることで人生の選択肢そのものが広がっていくことを体感してきた方です。
「痛くない、揉まない」アプローチで身体の慢性的な緊張を解くことが、なぜ集中力や判断力、さらには対人関係にまで影響するのか。
その原理を、体験型のワークを通して伝えていただきます。
万記さんのブログをご覧下さい:
【第2部:大河原啓太さん(傾聴セラピスト)】

啓太さんが傾聴で大切にしているのは、スキルではなく「在り方」
相槌やオウム返しといったテクニックを使っても、聴く側の内側が整っていなければ、相手は本当のことを話そうとしません。
「自分を受けとめておくことで、フラットな状態で聴くことができる」
このアプローチは、一般的な傾聴講座とは根本的に異ならかもしれません。
カウンセラーだけでなく、
経営者、管理職、営業職、接客業など、人と関わるあらゆる場面で役立つ視点です。
啓太さんのブログをご覧下さい:
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このセミナーを勧めたい人
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・重要な場面で本来の力を出し切れていない感覚がある方
・人との会話で、どこか噛み合わなさを感じている方
・対人関係のストレスを減らしながら成果を出したい方
・スキルや知識はあるのに、結果につながっていない方
こうした課題は、「やり方」ではなく「状態」から変えた方が早いケースがほとんどです。
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今回を逃すと、同じ状態が続く可能性も高い
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状態は意識だけでは、残念ながら…変わりません。
そして多くの場合、「あとでやろう」「いつかやろう」
と思っているうちに、そのまま固定されて年月が過ぎていってしまう。。
今回のように
身体
対話
両方からアプローチできる機会は多くありませんし、
次回は予定されていません。
少人数での体験型セミナーのため、定員は30名
お申し込みの締め切りは、4月16日(水)21:00。
「もう少し早く整えておけばよかった」
そう感じる前に一度体感していただきたいと思います!
お申し込みはこちら:



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